交通事故被害者アドバイス

 ご訪問いただきありがとうございます。

交通事故で困った

 

交通事故被害者アドバイス 小池行政書士事務所です。

 

このページでは、交通事故の被害者の方の誰にでもわかる簡単な言葉で自動車保険、ケガや後遺障害に関する知識、事故への対応をわかりやすく説明しています。

 

相談したいが相談できる方はなかなかいないのでは?

 交通事故では、示談交渉を始めても専門知識の有無で賠償額に大きな差がでます。

 1「もらい事故」でケガをした⇒ご自身が契約している保険会社は何もしてくれない。

 2ひき逃げでケガをした?相手が無保険?⇒どうしたら‥?

 3賠償金の提示を受けた⇒納得できない?

 4むち打ち症が治らないのに治療費を打ち切られた

 5後遺障害って何?

 6過失、慰謝料、休損‥⇒専門用語ばかりでわからない?

交通事故は一生に何度も経験するものではありません。相手にケガをさせてしまった場合(加害者)にはご自身で契約している保険会社が示談を代行して、時には相手と事故後に一度も会わなくても事故は解決されます。

もし、立場が逆になってケガをされた(被害者)場合?

相手の保険会社と知識がないまま交渉できますか?

 

交通事故に関する業務をできるのは弁護士だけではありません。

行政書士は交通事故に関する書類の作成、相談や後遺障害申請などの裁判所以外の支援はできますのでご相談お待ちしております。

 保険は請求しないと支払われないexclamation

 自賠責保険やご自身で契約されてる人身傷害保険、搭乗者傷害保険、無保険者傷害保険、など。

忘れていませんか?

後遺障害の認定

治療がおおむね6ヶ月を経過して、それ以上治療の効果が認められない(良くならない)場合は「症状固定」とみなされ、後遺障害等級の申請をし認定をうけますが、この後遺障害の等級の認定は賠償額に大きな違いをもたらします。

保険会社におまかせ?

保険金は積極的に行動しないと損をします。

当事務所は交通事故被害者の方の交渉のバックアップをして、正当な損害賠償にこれまでの経験を生かして、前例にとらわれず、一人でも多くのお困りの人のお役に立てましたら幸いです。ただ、不当な交渉へのご依頼には応じかねますのでご了承下さい。

  

 事故もさまざまですべてとはいきませんが被害者の方と「会って話を聴く(面談する)」を当事務所の基本の理念としています。

 

 業務案内」「料金案内をご確認のうえ気軽にご相談いただけたらと思います。

 

お知らせ

  「面談する」を基本にしていますが、時間的、距離的な面からも困難な場合が多いのも現実です。

 しかし、電話、メール等での意思疎通が十分なケースもありますので遠方であってもお手伝いはできますから、ご連絡頂ければと思います。

 事務所に不在の場合が多く、ご連絡を頂いても連絡がとれないことがありご迷惑をおかけしています。

 事前にメール等でご都合の良い時間をお知らせいただければこちらから連絡させていただきます。

  正式にご依頼頂くまでは、料金等は発生いたしません からできる限り初期の段階で相談してください。特に後遺障害が予想される受傷では治療先、期間、内容が重要な意味を持ってきますからお気軽に相談頂ければと思います。

 

⇒後遺障害異議申立は除きますが、それ以外ではできる限り早い段階で相談してください。

自覚症状が複合的な場合には相談することで良い方向が見つかります。

又、後遺障害診断書の記載内容は大きな意味がありますから、遅くとも症状固定する以前に相談してください。

 

お願い

 「お問合わせ」頂いたなかに、メールアドレスの間違い等で返信できない場合があります。

数日経過して返信のない場合にはお手数ですがご自身のアドレスの再確認や再度メール(連絡)をお願いいたします。